Hiro Clover's Photologue

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タグ:Jr.3ジンバルヘッド ( 9 ) タグの人気記事

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「蚊に刺されながら、、。Part2」

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月齢19


「撮影機材」
・E-P5・BORG 71FL・Jr.3ジンバルヘッド


どしゃぶりの雨も上がり、空には綺麗な月が出ていました。
蚊は鬱陶しいですけど、雨のおかげか、暑さは和らいで撮影はしやすかったです。

それにしても、E-P5+BORG 71FLはよく写りますねぇ。
月の写真も、機材のおかげでレベルが上がったように感じますね。(^_^)
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by hiro_clover | 2013-08-26 01:24 | 月写真 |▲

「蚊に刺されながら、、。」

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月齢 12.2


「撮影機材」
・E-P5・BORG 71FL・Jr.3ジンバルヘッド


蚊に刺されながら、久しぶりにBORGで月を撮ってみました。
満月まであと少し、微妙な形の月ですね、、、。(^_^;)

撮影枚数十枚ちょっとの割には綺麗に撮れたかな。
画像をクリックするといつもより大きめに拡大します。(^_^)
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by hiro_clover | 2013-08-20 01:06 | 月写真 |▲

「ジョブデザイン・Jr.3ジンバルキット第2期モニター募集」

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「目ヂカラ」



「撮影機材」
・E-M5・BORG 71FL・Jr.3ジンバルヘッド



ジンバルヘッド専門メーカー「ジョブデザイン」が企画する、
「ブロガー・Facebookユーザー限定 Jr.3モニター募集」で2013年3月25日~4月8日30日(延長しました)までの期間、
第2期体験モニターを募集しています。
詳しくは”こちら”

モニター募集定員は最大2名以内でモニタリング期間は約一ヶ月となります。
自分は第1期のモニターとしてJr.3ジンバルキットを体験し、ブログで記事を書きましたが、
大変気に入りましたので、モニター期間終了後も使い続けています。

当ブログのレポート記事は”こちら”

モニター期間終了後も、引き続きJr.3の使用を希望される場合には、
40%OFFでモニターで使用したJr.3を購入出来るなど、モニター特典もありますので、
ジンバルヘッドに興味のある方は応募されてはいかがでしょうか。
募集期間は4月8日30日までなのでお早めに!(^_^)
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by hiro_clover | 2013-04-01 17:02 | 野鳥写真 |▲

「ジョブデザイン・Jr.3ジンバルキット・レポート Part4」

ジョブデザイン・Jr.3ジンバルキット・レポート Part4です。
今回はペンタックスのK-5を使ってのAF BORG編です。

AF BORGについて説明します。
天体望遠鏡であるBORGはカメラマウントを使ってカメラボディにつけると、
超望遠レンズとして使うことができます。
いわゆるデジボーグってやつですね。
撮影はMFでのピント合わせになるんですが、カメラボディがペンタックスの場合、
MFレンズでAFが使えるようになる「F AFアダプターX1.7」というものがあり、
これを使うとBORGでもAFでピント合わせができるようになります。

※メーカーの説明では、使用できるレンズはF2.8より明るいものと書いてありますが、
K-5やK-r以降のボディではF5.6でも条件によってはAFが効くようです。
完全なAFではなく、動作範囲が狭いので、予めある程度手動でピントを合わせておく必要があります。

F AFアダプターX1.7は1.7倍のテレコンになるので、
BORG 71FL(400mmF5.6)につけると680mm(35mm判換算1020mm)F9.5となり、
今まで手持ちではかなり厳しかったので出番があまり増えませんでした。(^_^;)
今回Jr.3ジンバルヘッドのモニターをやらせてもらうことなったので、
AF BORGがどれぐらい使いやすくなるのか、少しですが試してきました。
撮りに行けたのが夕方近くになったので、本当に少しですが、、、。(^_^;)


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シロハラ
「撮影データ」・SS1/400秒・F9.5・ISO800


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シロハラ
「撮影データ」・SS1/250秒・F9.5・ISO800


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シロハラ
「撮影データ」・SS1/400秒・F9.5・ISO640


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シロハラ
「撮影データ」・SS1/400秒・F9.5・ISO640



「撮影機材」
・K-5・BORG 71FL・F AFアダプター1.7X


撮影できたのはシロハラだけでしたが、ミミズを一生懸命食べてるところだったので沢山撮らせてもらいました。(^_^)
日も大分落ちていたのと、今回は手持ち撮影で設定してたシャッタースピードよりも遅いものを試したかったので、
意図的に少し遅めのシャッタースピードで撮りましたが、
三脚とジンバルヘッドを使うとぶれる確率が減りますね。(^_^)
1.7倍のテレコンを挟んでる分、E-M5+BORG 71FL(直焦点)よりは解像感が落ちてますが、
レリーズを使ったり、現像時にもう少し丁寧に調整してやればさらなる解像感は得られそうです。
ボディをローパスレスのK-5IIsにするとどんな感じなのかなぁと危険な物欲が湧いてきちゃったりしてますが、
ここは我慢しようと思います、、、。(笑)

Jr.3ジンバルヘッドはカメラバッグの中ではかなり嵩張りますが、
これだけ撮影が快適になると持って行く価値は十分にありますね。(^_^)
今使ってるカメラバッグ「Lowepro フリップサイド400AW」では中がかなりパンパンになってるので、
もうちょっと大きいものが欲しくなってきました。(^_^;)

Jr.3ジンバルヘッドの操作は少しずつ慣れてきましたが、
ファインダーを見ながらだとノブの調整時にパンノブとチルトノブを逆に操作してしまう時があるので、
もう少し慣れる必要がありますね、、、。(^_^;)
レリーズを使うとまた操作感に違いが出てくると思いますので、
早く使いこなせるようになりたいです。(^_^)



「ジョブデザイン・Jr.3ジンバルキット・レポート Part1」
「ジョブデザイン・Jr.3ジンバルキット・レポート Part2」
「ジョブデザイン・Jr.3ジンバルキット・レポート Part3」
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by hiro_clover | 2013-02-15 15:36 | 機材 |▲

「ジョブデザイン・Jr.3ジンバルキット・レポート Part3」

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「撮影機材」
・E-5・ED 50-200mm F2.8-3.5 SWD


Jr.3ジンバルキット・レポートPart3です。
番外編を途中で挿みましたが、やっとのことで実戦投入編です。(^_^;)

実戦投入編の撮影機材を説明すると、ボディはE-M5、レンズはBORG 71FL(400mmF5.6)、
Jr.3ジンバルヘッドはトップマウントでアームを右(カメラボディのグリップ側)にセッティング、
三脚は新しく購入したマンフロットの055CXPRO3です。
E-M5のホットシューにちょこんと乗っかってるのはマイクロポイントType-S(照準器)で、
これも今回新しく導入しましたが、詳しい説明はまた別の機会にしたいと思います。

Jr.3ジンバルヘッドを使うにあたり、トップマウントでいこうかサイドマウントでいこうか悩みましたが、
サイドマウントではバランスを撮るのが難しく、
ボディとジンバルヘッド本体がかなり近くなり使い難く感じたので、トップマウントでいくことに決めました。
(トップマウント、サイドマウントの詳しい説明はPart2の記事にあります)


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ヒヨドリ
「撮影データ」SS1/320秒、F5.6、ISO1000
・フォト蔵オリジナルサイズ


↑のヒヨドリの写真は、ISO1000でもかなり解像してて驚きました。
(Lrの現像ではExifにカメラのシリアル番号が残るのでExifは今回消してます)
フォト蔵にオリジナルサイズをアップしましたので興味のある方はご覧になってください。
(画像が表示されない場合はブラウザの更新ボタンを何度か押してください)

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ツグミ
「撮影データ」SS1/400秒、F5.6、ISO200
・フォト蔵オリジナルサイズ


↑の写真のツグミは、目にピントがきてませんが、羽毛がよく解像してると思います。
こちらもフォト蔵にオリジナルサイズをアップしましたので興味のある方はご覧になってください。
(こちらの画像はフォト蔵のアップロード容量を超えたのでファイルサイズを少し小さくしています)

三脚が届いたのがこの日のお昼前、照準器を手に入れたのが前日というのもあって、
当日は準備に手間取って出掛けるのが遅くなり、野鳥との出会いがかなり少なかったのが残念でしたが、
少ないながらも手応えはありました。
ある程度じっとしてくれる被写体では、三脚とジンバルヘッドを使うことにより、
高解像で撮れる可能性が出てきました。(^_^)
軽い力であらゆる方向に動かせて、手を離してもその位置で止まってくれるというのはかなり便利ですね。
今回はレリーズを忘れちゃったんですけど、
レリーズを使えば振動ももっと収まって、より高画質が期待できるかもしれません。

機動力や咄嗟のシャッターチャンスは手持ち撮影のほうが断然有利ですけど、
手持ちで撮影できる機材を肩に掛けつつ、ってのが理想でしょうか。
BORGの場合、最短撮影距離が結構長いので、
至近距離に被写体がきた場合にはE-5+50-200mmなどでカバーしようと思います。


実戦投入編までJr.3ジンバルヘッドのレポートは書けましたが、
モニター期間終了までまだ時間がありますので、
また時間ができたら撮りに出掛けたいと思います。
次はK-5でAF BORGも試したいですね~。(^_^)


「ジョブデザイン・Jr.3ジンバルキット・レポート Part1」
「ジョブデザイン・Jr.3ジンバルキット・レポート Part2」
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by hiro_clover | 2013-02-13 23:28 | 機材 |▲

「ジョブデザイン・Jr.3ジンバルキット・レポート 番外編2」」

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※写真の三脚はスリック814EXです


「撮影機材」
・E-5・LEICA D SUMMILUX 25mm F1.4


Jr.3ジンバルヘッドのレポートがなかなか進まずにいてかなり焦っていますが、
休みの日に天気が崩れることが多くてまだ実戦デビューできていません、、。(^_^;)
なので、番外編2で時間稼ぎを、、、。(笑)

迷いに迷っていた三脚選びですが、
今回はジッツオのシステマティック三脚は諦めて、
マンフロットのカーボンファイバー三脚「055CXPRO3」に決めました。
決め手となったのは、055CXPRO3の在庫が復活してたのと、その価格がかなり安かったのが大きかったのですが、
野鳥撮影より物撮りの頻度が高いので、購入してすぐ俯瞰撮影ができるというのもポイント高かったです。
ジッツオのシステマティック三脚も、サイドアームをつければ俯瞰撮影はできますが、
三脚+サイドアームだとお値段的にちょっとしんどいので、、、。(^_^;)

次こそは実戦レポ書けたら良いなぁ、、、。(笑)
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by hiro_clover | 2013-02-11 16:56 | 機材 |▲

「ジョブデザイン・Jr.3ジンバルキット・レポート 番外編」

Jr.3ジンバルヘッドを試用するにあたり、
三脚は手持ちのスリック カーボン814EX(雲台は外して)を使おうかなぁと思っていましたが、
搭載機材の最大重量が5Kg以内でも安定性に少し不安が残ります。
で、新しい三脚が欲しいなぁと色々と物色してみましたが、
三脚選びって難しいですね~。(^_^;)

難しさの根本にあるのが、安定性と重量、携帯性のバランスで、
当たり前ですが、小さく軽いものは安定性が低いですし、
大きく重いものは安定性は高くなりますが、持ち運びに苦労します。
で、撮影用途に合ったバランスを探るために、ヨドバシに三脚を見に行ってきました。

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カタログを沢山貰ってきました。(笑)


「撮影機材」
・E-M5・M.ZD 17mm F1.8


候補としては、まずマンフロットのカーボンファイバー三脚、「055CXPRO3」「055CXPRO4」です。
PRO3とPRO4の違いは三段か四段かで、高さは若干PRO3(三段)のほうが高くなります。

マンフロットHP
・「055CXPRO3」
・「055CXPRO4」
※表示価格より3万円ほど安く買えます。

特徴としては、レバーロック式で脚をスピーディーの伸ばせるほか、
センターポールを外すことなく、水平ポジションに素早く切り替えができ、
物撮りなどで便利な俯瞰撮影が簡単にできそうです。
自重1.65Kg(PRO3)の軽さで耐荷重8Kgというもの魅力的です。
ただ、実物を触りましたが、安定性という面で見れば、
スリックの814EXと比べてそんなに違いは感じませんでした。(^_^;)
実際に撮影に使ってみないと判断できませんが、手持ちの機材であれば大丈夫かなぁと思います。

次は価格がぐんと上がっちゃいますが、
憧れのジッツオ、システマティックカーボン三脚3型ロング「GT3532LS」「GT3542LS」です。
これも、三段か四段の違いですが、システマティックシリーズはセンターポールが無く、
モジュール式で別売アクセサリーに交換できるのが特徴です。

※ジッツオの三脚には、一段目の脚チューブサイズによってシリーズナンバーが決められていて、
16mmが00、20mmが0、24mmが1、28mmが2、32mmが3、37mmが4、41mmが5となり、
今回自分が候補に上げたのは3の32mmになります。

自重2Kgにして耐荷重25Kgという桁違いの性能は凄いですね。
標準装備のトップフラットプレートがかなり大きいのが気になりましたが、
安定性をとると、この点はある程度我慢が必要になってきますね。(^_^;)

同じくジッツオのマウンテニア カーボン6X三脚「GT3541L」も気になるところですが、
こちらはセンターポールが標準装備されているので、
センターポールをほとんど使わない自分にとってはちょっと微妙かなぁと思います。

長々と書いちゃいましたが、今のところ上に挙げたマンフロットかジッツオの三脚から選ぼうと思っています。
どちらを選んでも、選ばなかったほうを気にしちゃうと思いますが、
ジンバル雲台の試用期間も3月3日(日)までなので、早いこと決めちゃわないといけませんね、、。(^_^;)

追記、、。
マンフロットの「055CXPRO3」と「055CXPRO4」ですが、安かった店はほとんど在庫が無くなってますね、、。(^_^;)
ジッツォの「GT3542LS」もキタムラの会員割引価格が先日までかなり安かったのですが、
これも無くなってました、、、。
う~ん、タイミング悪過ぎです、、、。(>_<)
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by hiro_clover | 2013-02-07 00:08 |▲

「ジョブデザイン・Jr.3ジンバルキット・レポート Part2」

Jr.3ジンバルキット・レポートPart2です。
今回は、前回書ききれなかったJr.3の特徴をもうちょっと深く掘り下げようと思います。
まずは、各部名称から、、、。

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写真は、Jr.3ジンバルキットのレンズプレートを外した状態です。
(カメラをセットした状態だと判り難いので、レンズプレートとともに外しています)
チルトノブを緩めると、スイングアームを振り子のように前後に動かせます。
パンノブを緩めると、Jr.3ジンバルヘッド全体を水平に動かせます。

このスイングアームがついた状態をトップマウント方式といい、
特徴としては、カメラを振って手を離しても、水平を保とうとしてくれます。
(水平を保つには、カメラを取り付ける際に、重心バランスをとっておくことが必要です)
指一本で動かせるぐらい軽い操作ができるので、動体撮影とかに使うと便利そうです。

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↑「トップマウント」
※このgif画像はジョブデザイン・ジャパンのHPからお借りしました。

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続いては、スイングアームを外した状態(クランプはサイドに取り付けます)です。
この本体を直接取り付けた状態をサイドマウント方式といい、
特徴は、カメラを振って手を離しても、離した位置の角度を保ってくれます。
(ある程度チルトノブを締めて、テンションを掛ける必要があります)

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↑「サイドマウント」
※このgif画像はジョブデザイン・ジャパンのHPからお借りしました。



「撮影機材」
・E-M5・M.ZD 17mm F1.8

まだ実戦投入ができてないので、
今回も物撮りメインで、Jr.3の特徴を解り易く紹介したいと思って書きましたが、いかがでしたでしょうか。
動きのあるgif画像はどういう風な動作なのか解り易いかなぁと思って、
ジョブデザイン・ジャパンさんにブログでの使用許可を頂きました。

早く写真撮りたくてうずうずしてますが、
休みの日に晴れてくれるか、ちと心配です、、、。(^_^;)

次回Part3は実戦投入編を書きたいですね。
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by hiro_clover | 2013-02-05 19:20 | 機材 |▲

「ジョブデザイン・Jr.3ジンバルキット・レポート Part1」

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ジンバルヘッド専門メーカー「ジョブデザイン」が企画する、
「ブロガー・Facebookユーザー限定 Jr.3モニター募集」に当選したとのことで、
Jr.3ジンバルキットArca-Swiss スタイルレンズプレート(L) NX3が送られてきました。

ジンバルヘッドとは、上の写真のように三脚に接続する雲台の一種なんですが、
軽い力であらゆる方向に自由自在に動かせるのが特徴です。
(写真の三脚は自前です)


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Jr.3ジンバルキット(ジンバルヘッド)


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レンズプレートL(NX3)

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レンズプレート反対側には落下防止ストッパーが両端についています。

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こんな感じに金具がストッパーとして働いて止まってくれます。

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カメラを載せるとこんな感じ。
機材はE-5+50-200mmSWD+EC-20です。

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上に向けると、、、。

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下に向けると、、、。


「撮影機材」
・E-M5・ED12-60mm F2.8-4.0SWD・M.ZD 45mmF1.8・M.ZD 17mm F1.8



Jr.3の第一印象としては、ジンバル雲台としては結構軽め(770g)で動きも滑らかなのに感心しました。
許容重量約4.5kgということで、自分の機材には十分な性能ですね。
質感など作りはしっかりしてる感じなんですが、
自分のところに届いたものは細かい傷や塗装ムラなどがあって、それが少し残念に思いました、、。(^_^;)

Part1は、Jr.3ジンバルキットの物撮りをメインに外観を中心に紹介しましたが、
まだまだ書ききれてないので、それは次回書きたいと思います。
今回はE-5+50-200mm+EC-20を使いましたが、この組み合わせは手持ちでも十分扱えますので、
実践投入はE-M5+BORG 71FL(400mmF5.6)になると思います。


まだジンバルヘッドでの撮影は出来てませんので、
これから少しずつJr.3の特徴などをお伝えできればと思います。(^_^)


ジョブデザインのジンバルヘッドについて詳しく知りたいという方は↓のHPを参照ください。

・ジョブデザインジャパンHP
・ジョブデザインジャパン・オンラインショップ
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by hiro_clover | 2013-02-01 18:30 | 機材 |▲